2026-01

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AIツール・サービス紹介

「夢はあるけど、説明できない」を解決する、ポートフォリオ作成サービス「Catalyst.me」が正式リリース

Plasmism株式会社が、夢やアイデアを持っているものの、それをうまく伝えられないと感じている人たちのために、ポートフォリオ作成サービス「Catalyst.me(カタリスト・ミー)」を正式にリリースしました。このサービスは、まだ形になっていない想いを、分かりやすいポートフォリオサイトとして表現する手助けをします。
AIツール・サービス紹介

AI解析対応のスマホ用ドライブレコーダー「DriveRec」がクラウドファンディングを開始

手持ちのAndroidスマートフォンをAIドライブレコーダーとして活用できる「DriveRec」が、クラウドファンディングプラットフォーム「READYFOR」でプロジェクトを開始しました。GoogleのエッジAI技術を搭載し、リアルタイムで物体を解析する機能を備えています。
教育・学習

QQEnglishが中高生向け新カリキュラム「Time to Read」を開始!AIなどの最先端トピックで「読む力」と「考える力」を育む

オンライン英会話のQQEnglishが、中高生を対象とした新しいリーディングカリキュラム「Time to Read」の提供を開始しました。AIや社会課題といった現代的なテーマを英語で読み解き、読解力と批判的思考力を段階的に養うことを目指します。
AIツール・サービス紹介

「Mavericks AI ニュース」最新号が示すAIの未来:非エンジニア向け「Cowork」とChatGPT広告の背景

購読者8.5万人を突破した「Mavericks AI ニュース」の1月19日号が配信されました。本号では、Anthropic社の新ツール「Cowork」が非エンジニアの働き方をどう変えるか、そしてChatGPTが広告導入に至った背景について、AIプロダクト開発の最前線からの知見を交えて解説します。
ビジネス活用

フィジカルAIスタートアップZREK、製造現場の「意味」を理解する独自のVLM開発を開始

フィジカルAIスタートアップのZREKが、製造業や物流分野における目視検査や作業理解を高度化するため、独自の視覚言語モデル(VLM)の開発に着手しました。これにより、AIが画像や動画から人の言葉で表現されるような「意味」を直接理解できるようになり、現場のDXを推進します。
ビジネス活用

日本テレビ『モノマネMONSTER』にAI採点技術を導入!声質・ビブラートを数値化し、わずか1ヶ月で独自エンジンを構築

株式会社クインティアが日本テレビのバラエティ番組『モノマネMONSTER』に、歌声のモノマネをAIで採点する技術を提供しました。このAIは、声質やビブラートなどを数値化することで、これまでの主観的な評価に客観的な視点を加え、新しいエンターテインメント体験をサポートします。この画期的なシステムは、わずか1ヶ月という短期間で開発されました。
AIツール・サービス紹介

AIがまだ見ぬ顧客層を発見!SNS戦略を革新する『カードコマンド』に「界隈サーチ」機能が新登場

株式会社ProAIは、カード形式で直感的に使えるAIアプリ『カードコマンド』を大幅に強化しました。今回新たに搭載された「界隈サーチ」機能は、AIが予想もしなかったコミュニティ(界隈)を見つけ出し、そのコミュニティに合わせたSNSメッセージを自動生成することで、企業や個人のSNS戦略を飛躍的にパワーアップさせます。ビジネスコンサルティング機能も充実しており、AI初心者でも簡単に高度な戦略立案が可能です。
ビジネス活用

日本造影剤注入器市場、2035年までに1億3,200万米ドルへ拡大予測:医療技術の進歩と高齢化が牽引

日本の造影剤注入器市場は、医療画像技術の進歩と高齢化社会の需要増加に支えられ、2035年までに1億3,200万米ドルに達すると予測されています。年平均成長率(CAGR)は4.8%と見込まれており、診断の精密化に不可欠なこの装置の需要が着実に伸びる見込みです。
ビジネス活用

NITI Technology、AIで営業・マーケティングを自動化する最新ソリューションを「営業・マーケDXPO大阪’26」で公開

株式会社NITI Technologyが、2026年2月26日、27日にインテックス大阪で開催される「営業・マーケDXPO大阪’26」に出展します。本展示会では、AIを活用して営業・マーケティング業務の効率化と高度化を実現するソリューションが紹介され、営業リスト作成から顧客ニーズの把握までを一貫してサポートする最新技術がデモンストレーション形式で公開されます。
AIツール・サービス紹介

エンタメ業界の未来を変える!ファンとの対話から生まれる新AIプラットフォーム「ウララ//プロトコル」とは?

株式会社モデトイが発表した新構想「ウララ//プロトコル」は、アニメやゲームなどのエンタメコンテンツ(IP)とファンの関係性を「対話データ」として活用し、企画や投資の判断をより確かなものにするためのAIプラットフォームです。2026年6月のサービス開始を目指し、Webメディアとアプリで展開されます。
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